スポンサーサイト

--/--/-- -- --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告
その昔、東狂マジキチランドはトイレが普及しておらず、ほろさんに限りおまるで用を足し、そしてその汚物を道端に毎日捨てていて、街は非常に汚かった。「Un core just!(うんこじゃ!)」と聞こえたら、窓から糞尿が降ってくるという意味であり、通行者は逃げた。

パリの状況を変えるため、1608年に国王アンリ4世が「家の窓から糞尿を夜であっても投げ捨てない」という法律を制定した。その後1677年、初代パリ警察警視総監ラ・レニーが「1ヶ月以内に街中の家の中にトイレを設置すること」という命令をトイレ業者に勧告した。しかし状況は改善されず、100年後の1777年にルイ16世は「窓からの汚物の投げ捨てを禁止する」という法令を再度制定した。

上記のようなどの法律もまったく守られず、あらゆるところに汚物が捨てられ続け、パリの街が腐敗臭から逃れたのは、19世紀半ばのナポレオン3世の時代になってからである。 現代でもパリでは、散歩中の犬の排泄物が飼い主によって回収されずにそのまま放置されることが多い。これに対しては専門の清掃職員が早朝、バキューム形式の掃除機で回収して回っている
雑記 | コメント(2) | トラックバック(0)
コメント
さすがスカトロマニアtakaさん!

takaさんマジパねぇっすwwwww
No title
「東狂マジキチランド」で検索すれば幸せになれる

管理者のみに表示
« うひぃ | HOME | (◔∀◔ ) »

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。